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★創業1957年★ 今年51年目。
創業当時よりお馴染みの三大カレー
☆チキンカレー☆マトンカレー☆キーマカレー☆をご賞味下さい。

小枝ことツイギーです。
AJANTA共々宜しくお願いいたします。

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2008年4月

2008年4月29日 (火)

GWはやっぱり東京?

昨日「味覚春秋」グルメの会の皆様お越しいただきありがとうございます。
インドのスパープリングワイン(シャンパン伝統製法)のOmarKhayyamで開会の乾杯。また、インド中西部マハラシトラ週のちシャトーインダージュ製のシャルドネの白とカベルネソーヴィニオンの赤ワインを☆AJANTA☆の料理とあわせ。
初めてのインドワインの驚きと、☆AJANTA☆の料理が引き立ち、一段と楽しいひと時を過ごしていただきました。

ドウモアリガトウ

ツイギー

2008年4月25日 (金)

お久の天気なのに…

となりに寝ているヒトに風邪をうつされた
うちのインド人コックが
「マダム、ラッサムスープ飲んでください、風邪すぐなおるネ」
医者行こ

2008年4月21日 (月)

インド人もびっくり

他のインドレストランの人にたびたび言われれます
「こんなにインドと同じように調理したらダメ、日本人に合わせなきゃ」って
でも、それがよくって皆さんウチくるんですよって答えます

2008年4月20日 (日)

ネーミングなんて幾らでもあるのに

51年まえ、開業にあたりお店の名前を考えたとき
日本で最もポピュラーだった、インドの言葉
それが「アジャンタ」だったのです
アジャンタと言えば、インドを想像する

そして初代が名付けたインド料理店は、アジャンタでした

でも、名前なんて幾らでも考えられるのに
なぜ、真似してまで同じ名前を付けるのか
理解に苦しむ今日この頃

2008年4月18日 (金)

インド人コックたち

ここまでインドレストランが増えると
その数の3倍から5倍のインド人コックが日本にいること
正規に調理師として経験を持ったコック?
果たしてどれだけいることやら。

その点、アジャンタは全員お墨付きの調理師たち
もちろん、アジャンタの調理法を一から叩き込みますけれど

2008年4月17日 (木)

服部真湖

真湖さんの大和踊り
麹町近くの新国立で
東京初公演、素晴らしかった

今日、ランチで混んでるアジャンタでお食事
いつも明るい真湖さん
オフでも素敵です

2008年4月16日 (水)

南インドの空

雨季の南インドのような天気ですね。
このような日には、アジャンタのサラッとしたカレーが合うのよね。
それに、ナンではなくごく普通のご飯と。

2008年4月14日 (月)

インド人コック泣かせ

インド料理は平たく言えば全てカレー料理。
99.999%の世界中のインドレストランは3種の基本ルーを作り、それの組み合わせと具の組み合わせで多種なカレーをメニューに載せます。

インドの家庭料理を謳うAJANTAは、全てのカレー、料理を別々に、スパイスの調合から、調理までをおこない、プロのインド人コック泣かせの調理法なのです。

初代店主が言っていた

実は、毎日一軒の割合で「インド・レストラン」が新規オープンしています。
東京だけでも1000店をこす勢いです。

初代店主が言っていたそうです。
「競合店が増えれば増えるほど、AJANTAの良さがわかる」って。

創業51年目を迎えました

半世紀を無事迎え
流浪のお店でした
東京の阿佐ヶ谷で1957年創立
靖国神社の正門前、九段で30年
その間、銀座、池袋、鎌倉、麹町、恵比寿、汐留等に支店を出しましたが
今は、麹町を本拠に「純印度料理」を提供しています

これからAJANTAのいろいろアップしますのでどうぞよろしく

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